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FXをするときの業者の選び方

time 2021/07/01

FXをする時なのに不安になるということがいくつかあるでしょうからそれらをまず解消するようにした方が良いでしょう。

まず株式投資などにも言えることですが、どこの証券会社を選ぶかによって手数料などが違うということになりますのでそういうところがFXにも業者を選ぶ時の基準の一つとして存在しているわけです。

証券会社の場合にはほぼ間違いなくその会社が潰れたとしても持株に関しては保証されることにはなっていますので一切問題はなかったりします。

つまり、証券会社に預けているというような形になっている自分が購入した株に関しては、別に証券会社の所有権があるわけではないので、証券会社が倒産しようともそもそも彼らに所有権がないので没収されたり返済に使われたりというようなことがないのです。

FXの場合でもこの辺りのことをしっかりと確認しておく必要性があるわけで、自分の資産を安全に保管してくれているFX業者の選択の基準がありますのでそれを覚えておくと良いでしょう。

まず一つとして信託保全を用いているかどうかということです・これは要するに顧客から預かっている証拠金などを全て信託銀行に預託しているという仕組みです。

これを利用していることによってもし倒産したとしても、顧客の証拠金はすべて信託銀行が持っているということになりますので、ポジションを清算した後の残金も信託銀行から返還されるということになります。

特に店頭取引を行っている業者については信託保全を行っているところと取引をするというのがベストです。これは確実に確認しておいたほうがよいことでしょう。
もう一つがくりっく365に参加しているかどうかです。
このくりっく365というのは何なのかといいますと外国為替証拠金取引の公設市場であり、複数の外資系銀行からの冷凍受けてその中で最も有利なレートでの取引をすることが可能です。

どうしてその市場に参加していることが重要なのかと言いますとこのクリック365参加会社ということになりますとその会社に預けた証拠金は全額公設市場であるクイック365に預託される流れになるからです。

どこに預けられているのかというのは信託銀行ではないということにはなりますが要するに業者そのものにお金があるわけではないのでもし倒産したとしてもお金が戻ってくるということです。

FXは今ではスマホからもできることになっていますからかなり身近になっているといえますが、こうした業者選びのコツも知っておきましょう。